萩市須佐藻ばいるユビキタス観光タウンガイド

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須佐湾の遊覧ガイド

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須佐漁港(旧市場跡) anchor.png Edit

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1、 みなさま、ようこそ須佐へいらっしゃいました。そして須佐湾海上散歩 須佐湾観光船へお乗りいただきありがとうございます。これより早速須佐湾めぐりに出かけることにいたしましょう。

2、 本日予定されておりますコースを簡単に申し上げますと、これより須佐漁港を後にいたしまして弁天島・黒島・海苔石を経まして、須佐といえばホルンフェルス、全国的にも有名な『須佐ホルンフェルス』へ向かいます。

3、 大自然の作り出した絶景をご覧頂いた後、船は須佐湾を島伝いに西へ渡り、海からしか眺めることの出来ない秘密の絶景ポイント『須佐湾屏風岩』へとご案内いたします。

4、 本日の遊覧運航、所要時間はおおよそ40分を予定いたしておりますが、天候や海況など船長の判断により運行時間が短くなることもございます。あらかじめご了承くださいませ。

5、 尚、航行中は風や波の影響により船が大きく揺れることもございます。航行中の船内移動はご遠慮いただけますようご協力お願いいたします。

6、 それでは大自然の作り出した須佐湾遊覧を存分にお楽しみいただければと思います。


私たちの町須佐の地名は言い伝えによりますとスサノオノミコトが出雲の国より朝鮮半島へ往復されたときの停泊地であったため起こったと言われております。

須佐湾は学者によりますと地層ができたのが今から二千五百万年前のことでございます。海岸線は総延長16キロ、七つの湾に大別されそれぞれ特徴と風致がございます。また地質学的価値の宝庫でもあり昭和三年三月名勝および天然記念物の指定を受け、さらに北長門国定公園中の白眉たる須佐湾一帯の風光美はきっと皆様方にご満足いただけるものと存じております。

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弁天島・鳥居 anchor.png Edit

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右手に鳥居の立っている島を中島 またの名を『弁天島』と申しております。老松が茂る水間に散見する弁天社の通夜堂には弁天様がお祭りされ毎年七月二十七日・二十八日の両日盛大な祭礼が執り行われます。管弦祭の繰り広げられる二十七日は須佐湾大花火大会も行われるため近郷近在から多くの人手で賑わいを呈するのでございます。

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観音岩 anchor.png Edit

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向こうに高くそびえています岩を『観音岩』と申します。高さ数十メートルご覧の通り雄大でございまして地殻の変動により下部は安山岩・中部は角礫岩・砂岩等より成っておりまして地質の変化が実に見事でございます。数千万年の星霜(せいそう)と共に風水の浸食に耐えてきた姿でございます。これから先一帯は近くの変動・地質の風化・浸食などの著しい箇所がいくつもございます

ので心ゆくまで御探勝くださいませ。

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海苔石 anchor.png Edit

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向こうに見えます突き出た台石のはなを『海苔石』と申します。須佐の特産品「高山海苔」「須佐ワカメ」はこの付近で採れていたため、この名が付きました。また、春から秋にかけて釣り人も多く訪れますが、冬季、朔風(さくふう)怒涛(どとう)、岩をかむ頂台上から糸をたれる「クロヤ」や「ブリ」釣りの太公望達をしばしば見かけることがございますがまさにスリル満点ともいえましょう。この辺りの山すその広大な岩台・凝灰岩中にある化石を調べる学生の姿も見ることが出来ます。

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須佐ホルンフェルス anchor.png Edit

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前方に見えてまいりました縞模様、これより『須佐ホルンフェルス』をご覧いただきたいと思います。大自然の作り出した縞模様、ここが須佐のランドマークとなっております。そもそもホルンフェルスとは地中の熱や圧力によって変化した岩の一種のことでございます。つまり海底に降り積もった砂や泥が長い年月をかけて岩となりそれらがマグマの力で隆起し違う岩に生まれ変わったものでございます。マグマの力を持っていたもの、それが後ろにそびえる標高532・8メートルの高山でございます。ホルンフェルスとはドイツ語で「角の岩」と言う意味がございまして、とても硬く割るとガラスのように角張って割れることからこのような名前がつけられたわけでございます。須佐ホルンフェルスはこのホルンフェルス化したところを間近に観察できる全国でも珍しいところでございます。

これよりしばらく、皆様に須佐ホルンフェルスを満喫していただけますよう、船は速度を落として航行いたしますので大自然の作り出した芸術をご堪能いただきたいと存じます。

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千畳敷 anchor.png Edit

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皆様、船の前方をご覧くださいませ。海に突き出た大きな岩が見えておりますが上面は約20度の勾配を保ち平坦でしかもその広大さから畳が千枚も敷けるというので『千畳敷』と申しております。ここはスレート層がもっとも鮮やかに現れたところで側面に鮮明な縞目を見せております。この千畳敷、後方の「つわぶきの館」を観光拠点としていただきますと大型駐車場もございますし地元須佐の特産品・海産物や赤米アイスなどを中心に、さまざまなお土産販売をいたしておりますので、お車でお越し頂いた際には是非お立ち寄りいただけますようよろしくお願いいたします。


これより先や山島辺りまで参りますと高山岬灯台が見えてまいりますが時間の都合もございますので、船首をひるがえし、東の名勝にお別れして西の名勝にご案内させていただきます。これより航行中は大きく船が揺れるおそれもございますのでお気をつけてご乗船いただければと思います。


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黒島(夫婦岩) anchor.png Edit

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眼前に暗黒食をした岩場が見えてまいりますがこの島を『黒島』と申しております。また、二つの島が同じ色・同じ方向と傾斜を保ち仲良く並んでおりますので別名「夫婦岩」と呼ばれております。私達の家庭もこの島にあやかりたいものでございます。

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天神島(雄島・いろは島) anchor.png Edit

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1、 天神島 ;この辺り一帯の島が雄島(おしま)でございます。俗謡にも「 須佐の入り江の天神島は地から生えたか浮島か・・・」とあるように又の名を『天神島』と申しております。大小四十八の島によって連なっておりますのでこれに因んで「いろは島」とも伝わっております。昔ひとつの大きな島だったものが長い年月の内に波涛(はとう)におかされてこのように分離したのでございます。この島は海中も複雑に入り組んでおり洞門や切り立った断崖などの瀬がたくさんあり、瀬渡しでの沖釣りやダイビングスポットになっており県内外から多くの愛好者の訪れる場所ともなってございます。

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神山(現:高山anchor.png Edit

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この辺りでちょっと後ろを振り返っていただきましょう。長門富士の別名があります通り高くそびえて見えますのが『高山』でございます。現在では高い山と書きますが昔は神の山と表記しておりまして、標高が532・8メートル。この山が出来たのは今から二千五百万年昔のことで北長門第一の高い山となっております。山頂部には高山磁石石がございましてこの地点では磁石盤の磁針が上下左右に振動して異常を起こしますし、この付近を航行する船舶の羅針盤が狂うとも伝えられ昭和十一年十二月天然記念物に指定されております。この磁石石の磁性についてはさまざまな説があり今尚神秘に包まれ科学界の謎とされております。

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屏風岩 anchor.png Edit

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ここは九十九折の大刈峠の西北麓にあたりまして眼前に展開する高さ百メートルに及ぶ雄大な絶壁を屏風岩と申します。ホルンフェルスは陸地からの観光も出来ますが、ここ『屏風岩』は唯一観光船からしか臨むことが出来ず隠れた名勝ともなっております。さながら大屏風を建てたような断崖に近よると、轟然(ごうぜん)たる響きを立てて倒れかかりそうな豪宕雄壮(ごうとうゆうそう)さに我を忘れるのでございます。この岩壁はとくに粒状安山岩を併発しておりまして、その岩脈の状態は実に奇観でございます。

岩壁の足元、石浜を「猿が浜」と申しまして動物が時折人目を忍んで集まっていたところからこの名が伝えられております。

これより船は屏風岩に沿って進めてまいりますが、波による侵食によってできた、たくさんの洞窟がご覧いただけると思います。長いものでは奥行きが50メートル以上もあり洞窟の壁面には冬場に海燕が巣を作って生息しており、たくさんのコウモリも生息しております。

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深まてかた anchor.png Edit

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こちらの湾を深マテカタと申します。湾の正面小高いところに『須佐湾エコロジーキャンプ場』がご覧いただけると思います。須佐湾を眼下に見下ろす高台にあるエコロジーキャンプ場須佐湾の自然を体感できるアウトドア派の観光拠点として、海水浴だけでなくスノーケリング・スクーバーダイビング・シーカヤックなど長期滞在のかたにも満足いただけるさまざまな施設が充実しております。

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金襴崎 anchor.png Edit

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この辺り一帯に散在しております大小四十余りの島を『金襴崎』と申しております。ここは、かの高島北海(たかしまほっかい)画伯が青海島の十六羅漢以上だと叫んだ所でございます。ご覧のとおり小松島でございまして重なり合った島々は岩質また様々で石脈の光彩が夕日に映える姿はおのずと夢境に入る様でございます。

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天神島・灯台 anchor.png Edit

先ほどは沖合を通りました雄島(天神島)でございますが、こちら側から眺めてみますと島内に灯台があるのをご覧いただけますでしょうか?須佐の漁師は夜に沖へ出て操業する「イカの一本釣り」が主な漁業でありますが、はるか沖合からこの灯台と先ほどご紹介いたしました高山岬灯台 この2つの明かりを頼りに家族の待つ須佐の港に戻ってくるのでございます。最近ではずいぶんと知名度も上がってまいりました「須佐のミコトイカ」、つまり夏のケンサキイカですが、鮮度良く、身が透き通るイカのお刺身の甘さは、言葉では言い表せない須佐の自慢でございます。須佐地区にある「須佐ミコトイカ認定店」では、この自慢のミコトイカ料理を堪能いただけますので、是非新鮮な「須佐男命イカ」をご賞味くださいませ。
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長磯 anchor.png Edit

右手向こうの白い浜辺をながいそと申しまして、須佐湾内第一の海水浴場でございます。民宿もございますし、夏には海の家も開かれますので、漁火を見ながらの納涼会など、お子様連れでの海水浴や浜辺でのキャンプなど、夏休みには多くの人手でにぎわうところでございます。

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須佐漁港 anchor.png Edit

1、 船は、いよいよ須佐漁港へ帰ってまいりました。皆様方ともお別れの時刻が来たようでございます。短い時間ではございましたが船旅おつかれさまでございました。

2、 こうして何の事故もなく無事帰ってこられましたのも皆様方のご協力のたまものと深く感謝しております。まもなく船は着岸いたしますが、船が完全に固定されるまで、今しばらくお待ちいただき、案内係の誘導に従って足元にお気をつけて下船くださいますようご案内申し上げます。

3、 このたびは 『 海上散歩・須佐湾遊覧船 』にご乗船いただきまして誠にありがとうございました。又のご乗船をスタッフ一同お待ち申し上げます。



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内海1周コース(荒天時) anchor.png Edit

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みなさま、ようこそ須佐へいらっしゃいました。そして須佐湾海上散歩 須佐湾観光船へお乗りいただきありがとうございます。これより早速 須佐湾めぐりに出かけることにいたしましょう。

本日予定されておりますコースを簡単に申し上げますと、これより須佐漁港を後にいたしまして久原波止場フィッシングパーク・鶴島・平島・弁天島を経まして、須佐湾入り口に鎮座する天神島へ向かいます。

本日の遊覧運航、所要時間はおおよそ30分を予定いたしておりますが、天候や海況など船長の判断により運行時間が短くなることもございます。あらかじめご了承くださいませ。尚、航行中は風や波の影響により船が大きく揺れることもございます。航行中の船内移動はご遠慮いただけますようご協力お願いいたします。それでは大自然の作り出した須佐湾遊覧を存分にお楽しみいただければと思います。

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久原波止場 anchor.png Edit

私たちの町須佐の地名は言い伝えによりますとスサノオノミコトが出雲の国より朝鮮半島へ往復されたときの停泊地であったため起こったと言われております。

須佐湾は学者によりますと地層ができたのが今から二千五百万年前のことでございます。海岸線は総延長16キロ、七つの湾に大別されそれぞれ特徴と風致がございます。また地質学的価値の宝庫でもあり昭和三年三月名勝および天然記念物の指定を受け、さらに北長門国定公園中の白眉たる須佐湾一帯の風光美はきっと皆様方にご満足いただけるものと存じております。

久原波止場 ;右手に見えます波止場を久原波止場と申します。須佐出身の日立グループ創始者「久原房之翁」が、7千余円の巨費を投じて須佐 (当時は須佐村)発展のために築港したものでございまして、明治43年5月の落成ではございますが水深が深いので5、6百トンの船は桟橋に横着けになるそうで漁民からは久原波止場と言って親しまれております。

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玉島→ 鶴島→ 平島→ 弁天島 anchor.png Edit

右の湾を船隠しと申しまして、船が泊っていてもこちらからは全く見えぬ深い入江があり、大型の船でも停泊することが可能となっております。また、左は阿武浦と呼ばれ油を流した様に波静かなところからこのような名前がついたのでございます。どんなに大時化(おおしけ)の時にでも波の立たぬ所があるので、このような良い港は北浦海岸にないとして北前船が往来した頃には申されておったようでございます。

須佐湾フィッシングパーク ;須佐湾の入り江を仕切っただけという生息環境が天然に近い環境の広大な面積の釣堀で、浮き桟橋からタイ、メジなどが簡単に釣れ、気軽に親子で釣りを楽しんでいただくことのできる施設でございます。

唐人墓 ;右手入り江の奥には唐人墓がございます。江戸時代・享保十一年八月十三日 黒島付近に一隻の黒船が来航し空砲三発を撃って水を要求してきましたが当時は幕府の鎖国令の中取り締まりも厳しく萩藩の命令を待たねば水を与えることが出来ぬのですぐに使いを立てたところ打ち払えとの沙汰あり、須佐の武士が襲撃しようとしたところ、ますます船は湾内に入りこんだので山の上から火矢を打ち、船を沈めてしまいました。この時になくなった船員たちを山のふもとに埋めたので現在でも唐人墓と呼ばれるお墓がございます。

弁天島 ;右手に鳥居の立っている島を中島 またの名を『弁天島』と申しております。老松が茂る水間に散見する弁天社の通夜堂には弁天様がお祭りされ毎年七月二十七日・二十八日の両日盛大な祭礼が執り行われます。管弦祭の繰り広げられる二十七日は須佐湾大花火大会も行われるため近郷近在から多くの人手で賑わいを呈するのでございます。
 

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天神島 anchor.png Edit

1、 天神島 ;この辺り一帯の島が雄島(おしま)でございます。俗謡にも「 須佐の入り江の天神島は地から生えたか浮島か・・・」とあるように又の名を『天神島』と申しております。大小四十八の島によって連なっておりますのでこれに因んで「いろは島」とも伝わっております。昔ひとつの大きな島だったものが長い年月の内に波涛(はとう)におかされてこのように分離したのでございます。この島は海中も複雑に入り組んでおり洞門や切り立った断崖などの瀬がたくさんあり、瀬渡しでの沖釣りやダイビングスポットになっており県内外から多くの愛好者の訪れる場所ともなってございます。

2、 天神島西側 ;こちら側から眺めてみますと島内に灯台があるのをご覧いただけますでしょうか?須佐の漁師は夜に沖へ出て操業する「イカの一本釣り」が主な漁法でありますが、はるか沖合からこの灯台と高山岬灯台 この2つの明かりを頼りに家族の待つ須佐の港に戻ってくるのでございます。最近ではずいぶんと知名度も上がってまいりました「須佐のミコトイカ」つまり夏のケンサキイカですが、鮮度良く、身が透き通るイカのお刺身の甘さは、言葉では言い表せない須佐の自慢でございます。須佐地区にある「須佐ミコトイカ認定店」では、この自慢のミコトイカ料理を堪能いただけますので是非新鮮な須佐男命イカをご賞味くださいませ。

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長磯 anchor.png Edit

ながいそ ;右手向こうの白い浜辺をながいそと申しまして、須佐湾内第一の海水浴場でございます。民宿もございますし、夏には海の家も開かれますので、漁火を見ながらの納涼会など、お子様連れでの海水浴や浜辺でのキャンプなど、夏休みには多くの人手でにぎわうところでございます。

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神山(現:高山anchor.png Edit

高山 ;この辺りでちょっと後ろを振り返っていただきましょう。長門富士の別名があります通り高くそびえて見えますのが『高山』でございます。現在では高い山と書きますが昔は神の山と表記しておりまして、標高が532・8メートル。

この山が出来たのは今から二千五百万年昔のことで北長門第一の高い山となっております。山頂部には高山磁石石がございましてこの地点では磁石盤の磁針が上下左右に振動して異常を起こしますし、この付近を航行する船舶の羅針盤が狂うとも伝えられ昭和十一年十二月天然記念物に指定されております。
この磁石石の磁性についてはさまざまな説があり今尚神秘に包まれ科学界の謎とされております。

 また、山の中腹には黄帝社というお社がございまして、航海者の守護神として近郷では有名でございます。海路遭難の折に祈念をこめると、不思議に霊験があるということで、 この神の加護によって九死に一生を得たという話が、幾つも残っているようでございます。
祭神は様々な説がありよくわかっておりませんが、恐らく須佐之男命にゆかりの船霊神を後世儒学の徒が黄帝と改称したのではあるまいかということですが、とにかく日本に中国の皇帝のお社があるのは大変珍しいことでございます。

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漁港 anchor.png Edit

船は、いよいよ須佐漁港へ帰ってまいりました。皆様方ともお別れの時刻が来たようでございます。短い時間ではございましたが船旅おつかれさまでございました。

こうして何の事故もなく無事帰ってこられましたのも皆様方のご協力のたまものと深く感謝しております。まもなく船は着岸いたしますが、船が完全に固定されるまで、今しばらくお待ちいただき、案内係の誘導に従って足元にお気をつけて下船くださいますようご案内申し上げます。

このたびは 『 海上散歩・須佐湾遊覧船 』にご乗船いただきまして誠にありがとうございました。又のご乗船をスタッフ一同お待ち申し上げます。


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最終更新: 2010-05-04 (火) 06:56:59 (JST) (2663d) by ikamikuriya


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